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お出かけワークショップをしました。 [ワークショップ]

12日は知的障がい者生活教室へお出かけワークショップに行ってきました。
講師としてお声を掛けていただき、こころ亭の仲間たち2人と仲間のこども1人と一緒に行ってきました。

参加者は8名。
年齢は小学生〜26歳と幅広く個性も様々。
保護者の方、ボランティアの方、ヘルパーさんは合わせて16名。

お話をお聞きした時に
みなさんが楽しんでもらえることがしたいな。
一つは持って帰れるものを作りたいな。
この2つを目標に内容を考えました。

まず最初に紙芝居。歌いながら効果音を入れながら読むとみんなの目が紙芝居に集中。
次はウクレレを弾きながら手遊び歌あそび。
それから体を動かしてリズムあそび。
新聞紙を使って運動遊び。
と前半終了。
後半は新聞紙を使ったクリスマスリース作り。
サポートの方々と一緒にみんな楽しく集中。
時間をオーバーして夢中になって作ってくれました。

参加して下さった参加者のみなさんのパワーと、サポートして下さったみなさんの穏やかな空気で素敵な時間をいただきました。
こころから感謝です[ぴかぴか(新しい)]

製作中の様子。
生活教室製作中①  2017.11.12.jpg
生活教室製作中②  2017.11.12.jpg

完成!
生活教室① 2017.11.12.jpg
生活教室②   2017.11.12.jpg
生活教室③ 2017.11.12.jpg
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11月のワークショプをしました(^_^) [ワークショップ]

5日にこころ亭ワークショップをしました。
この日は豪雨災害から4ヶ月目、市の広報スピーカーで
「10:00に黙祷をします。」
との放送が事前にあり、10:00に再度放送後黙祷。
一年間繰り返されることになっている大切なこと。
もちろん私達こころ亭スタッフも手を止めて黙祷しました。

さて、ワークショップは・・・
『プラ版で作ろう!」
参加して下さったみなさんありがとうございましたm(__)m
素敵な作品がたくさん出来ました(^_^)b
ただ・・・またまた写真を忘れ(-_-;)
自分が作った作品ですが、こんな感じです。
2017.11WS プラ版.jpg

今回のワークショップからこれまで豪雨関係で利用できなかった多目的ホールが利用できるようになりました。また、今月25日には今年の夏中止になった花火大会が甘木川河川で開かれます。
嬉しい進歩です。
一方ではまだまだ先の見通しが付かないみなさんも多くいらっしゃいます。
息の長い自分なりに支援を続けていこうと思います。

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11月のワークショップのお知らせ [ワークショップ]

11月5日(日)のこころ亭ワークショップは・・・
『プラ版で作ろう[exclamation]

プラスチック板に絵や文字をデザインしてトースターに入れると、
クルクルと丸まったり小さくなったりちょっとドキドキ。
そっと見守ると素敵な作品が出来上がり!

今月から豪雨災害以降利用できなくなっていた多目的ホールの使用が再開します。
ぜひ遊びに来て下さい(^_^)/

場所 ピーポート甘木多目的ホール
時間 10:00から16:00まで
参加費 一人 200円 ペア 300円

2016.10月WS プラバン作品1.jpg

一歩、一歩、あさくら.jpg
朝倉、頑張ってます!
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豪雨から3ヶ月 朝倉 その② [日記・雑記]

13日に復旧のサポートへ行ってきました。
前回と同じ朝倉市黒川の高木地区です。

今回サポートに入ったお宅は床下の泥出しが終わっていてその次の工程「根太磨き」でした。
床板の下にある横並びに並んだ木材の泥をブラシでこそぎ落とし水拭きしてキレイにする作業。

家主さんは3ヶ月以上も続いている避難生活でおつかれの中、ずっと笑顔で対応して下さりずっと感謝の言葉を伝えて下さいました。
家主さんの笑顔が消えないようにこころを込めてサポートしなければ、と改めて思いました。

10-13日の黒川 高木地区.jpg
高木地区から見える山。
裾野には小さな流れだった川と田畑が一緒になり元の景色が分からない状況です。

10-13の黒川 高木地区②.jpg
土嚢が積んである川。
こんな景色が黒川、杷木、朝倉のいたるところに見られます。

昨日から2日間続く雨。
まだ土壌が不安定な場所がたくさんあります。

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映画「みんなの学校」 [日記・雑記]

9日の体育の日にお誘いしていただいて映画「みんなの学校」を観ました。
大阪の公立小学校の1年間を追ったドキュメント映画です。
で、私の感想。
観てよかった〜!
誘っていただいて感謝です☆
どこもこうであるべき姿の学校。でも、この姿が映画になっていること自体がこの姿のほうが特別ってことなのだ。
教育を諦めないで欲しい。教育にもいろんな形があると思うけれどこの大空小学校のような教育を諦めないで欲しい。そう切に願う映画です。
以前、チベット出身のバイマ−・ヤンジンさんの講演を2度聞きに行く機会がありました。
中国の大学で出会った日本人男性と結婚後日本へ住まれているヤンジンさんが日本へ来られて義父から戦後急速に発展出来たのは教育の力と聞きチベット学校建設推進協会を立ち上げこれまでに多くのこども達が学ぶ環境を整えていらっしゃいます。
教育って何だろう?
英語が話せるようになること?
数学が解けるようになること?
私はコミュニケーション力をつけたり、世界や社会の仕組みを知ったりすることで自分と他を重んじる事を学ぶ場ではないかと思います。
そのツールとして国語や算数、理科、社会などがあるのでは。
色んな考え方があると思いますが、私はそんな教育の現場であって欲しいと願います。

「みんなの学校」の公式サイト
http://minna-movie.jp

以下は公式サイトからの抜粋ですm(__)m

『大阪市立大空小学校。大阪市住吉区にある公立小学校。2012年度の児童数・約220人のうち、特別支援の対象となる数は30人を超えていたが(通常学級数6・特別支援学級7)、すべての子供たちが同じ教室で学ぶ。教職員は通常のルールに沿って加配されているが、地域の住民や学生のボランティアだけでなく、保護者らの支援も積極的に受け入れた「地域に開かれた学校」として、多くの大人たちで見守れる体制を作っている。学校の理念は「すべての子供の学習権を保障する学校をつくる」であり、不登校はゼロ。唯一のルールとして“自分がされていやなことは人にしない 言わない”という「たったひとつの約束」があり、子供たちはこの約束を破ると“やり直す”ために、やり直しの部屋(校長室)へとやってくる。テレビ版「みんなの学校」の放送後には全国各地から、支援を必要とする子どもたちが数多く、校区内へと引っ越している。』

大空小学校のみんな

校長 木村泰子(きむら・やすこ)

 2006年4月の開校時から大空小学校の校長を務める。「すべての子どもの学習権を保障する」という理念のもと、教職員や地域の人たちの協力の下で大空小学校を作ってきた。教師歴は40年を越えるが、校長となったいまでも子供たちと直接話す機会が多く、1年生と6年生の体育も受け持つなど、学校のすべての子供たちのことを知っているベテラン教師である。「自分がされて嫌なこと」を他の子にしてしまった子供たちは校長のもとに来て、「やり直すこと」を誓う。

セイシロウ

 4年生となる4月に、大空小学校へ転校してきた男子児童。以前は同じ大阪市内にある別の小学校の特別支援学級に通っていたが、その学校では校内で2時間ほど過ごすのが限界だった。「少しでも長く通える学校に」と考えた彼の母はいくつもの学校を見学し、大空小学校の校区内に引っ越した。転校直後は「大空を引退します!」が口癖で、たびたび学校から抜け出そうとする。

カズキ

 6年生。まだ開校から2年目だった彼の入学時には「あの子が行くのなら、大空小はやめとこう」という噂が立てられるほどの存在だった。両親ともに早朝から働いていて、生活が不規則になっているため、朝寝坊して学校に遅刻することも多い。

マアちゃん

 言葉は持たないが、授業中などに大きな声を出しながら歩くこともある。水や砂の感触が好きであり、学校という場も友達も教職員のことも大好きな6年生。

ユウちゃん

 マアちゃんとは双子の兄弟で、教室を走って抜け出すことがよくある。いたずら好きで、気が強い性格であるため、「たったひとつの約束」を破って校長室にやり直しに来ることも多い。

マサキ

 活発で気が強く、相手が先生であっても気持ちに引っかかることがあれば、きっちりと自分の意見をいう4年生。3学期になって、友達に暴力を振るうことが増えてきた。

ユヅキ

 大阪市内の別の学校から転校してきた3年生。前の学校にはほとんど通っておらず、そこの校長からは「すぐキレて乱暴になり、自分で考える事もできません」という申し送りとともにやって来た。

南都芳子(なんと・よしこ)

 大空小学校6年目。特別支援コーディネーターとして、すべての学年・クラスを回り、支援が必要な児童と関わる。大空小学校の「支援が必要」という概念は、特別支援学級に所属することに限らず「困っている子」なら誰でも支えるが、その支えは児童だけでなく時には大人にも向かう。

筒井元子(つつい・もとこ)

 大空小学校7年目。養護教諭だが保健室にはほとんどいない。職員室や支援の必要な子の教室だけでなく、時には休んでいる子の家にも足を運ぶ。木村校長や南都先生と同様に、学校全部の子供のことを、家庭の状況も含めて把握している。

日野善文(ひの・よしふみ)

 大空小学校に赴任したばかりの中堅の教師。40人足らずの中に特別支援の対象者が10人いる6年生をベテラン教師とともに受け持つこととなり、とまどいながらの大空小1年目が始まる。

座親洋平(ざおや・ようへい)

 大空小学校2年目の講師。この年、初めて担任として4年星組を受け持つ。隣のクラスにセイシロウが転校してきたこともあり、経験は少ないながらも、成長期で扱いの難しい4年生たちと向き合う。

山本義人(やまもと・よしと)

 大空小学校5年目の管理作業員。毎朝、校門で出迎えているためか、子供たちの異変や家庭状況には敏感に気づく。先生とは少し違った存在であり、彼を慕う子供たちも多い。

久保田映子(くぼた・えいこ)

 地域に住む女性で、開校から大空小学校を支える。毎朝、カズキたちの住む地区からの集団登校につきそって学校へ来る。通学や教室での子供相手のボランティアだけでなく、学校の学習農園や校庭の草を抜くといった行為もいとわない。


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豪雨から3ヶ月 朝倉 [日記・雑記]

10月5日で豪雨から3ヶ月となりました。
その3日後の8日に復旧サポートで朝倉市黒川の高木地区へ入りました。

この日は運転ボランティアの方、私と同じ社会福祉協議会のボランティアセンターで登録して参加したメンバー8名、自主ボランティアをされている3名、地元の方2名の計15名で家の畳を出し、床板を外して泥出し。
すでに3ヶ月以上過ぎているのにその家はボランティアが入って2日目でした。
畳は水を含みとても重く、男性2人でマットレスのように3つ折りにして一輪車へ乗せて外へ。
床板を外し後はひたすら土砂を掘っては運び掘っては運び。
10月に入っても暑く熱中症に気をつけながらの作業です。

センターからこの地区へ移動する道のりは、まだ豪雨当日のままの景色があちこちに広がり元の風景が想像付かない状態でした。
一つ一つ力を合わせて続けて行くことの必要性を改めて感じました。

向かい側は稲刈りボランティアが入って収穫をされていました。
いつもなら機械で短時間で刈入れ出来る田んぼも、土砂が入り機械が入れず手刈りでの収穫。
地域の方は収穫を諦めていたそうです。

田んぼの先にはえぐれた山肌が見えます。
黒川の山 10-8.jpg
倒れているのは杉の木。
比較するものが無くわかりにくですが杉の木2〜3本分の高さから滑り落ちています。

そんな中にも生き延びた植物が。
黒川の高木 カラスウリ.jpg
カラスウリです。

まだまだ復旧半ばですが、東峰村では民陶村まつり、杷木では杷木っこまつり、と前を向いて先へ進もうとされる地元の方々がおられます。
一方で、前を向けない方もおられます。
一人ひとりに温かい冬を迎えられるように出来ることを続けて行きます。

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10月のワークショップをしました! [ワークショップ]

今日はいいお天気でしたね(^^♪
豪雨後すぐの情報では朝倉市内の小中学校の今年の運動会は中止とのことでしたが、その後いろいろな事情の変化で地区で検討し、出来る校区は運動会を行うとの方針になったらしくあちこちで開かれていたようです。

さて、こころ亭は今日はワークショップでした。
参加して下さった方へ感謝です☆
のぞいて下さった方にも感謝です☆

今回はプラ板でキーホルダーやマグネットを作りをしました。
一組の親子の姿をご紹介します。
子どもさんはカブトムシの絵を、お母さんはラクダの絵を描いて素敵な作品が出来ました[ぴかぴか(新しい)]
また写真を撮るのを忘れてしまった…(-_-;)
子どもさんが、
「お父さんがラクダが好きだから作ったんだよ(^_-)」
とそっと教えてくれました(^-^)

来月は11月5日(日)に多目的ホールで行います。
テーマは今回と同じ『プラ板』です。
どうぞ遊びに来てください(^-^)
お待ちしてまーす!


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10月のワークショップ情報! [ワークショップ]

10月1日は10月のワークショップです(^_^)
先月同様にまだピーポート甘木は避難所や災害物資の倉庫として利用されている部屋になっています。
今月もこころ亭は第3学習室でのワークショップとなります。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

今月のテーマは・・・
『プラ版で作ろう[exclamation]
プラスチック板に絵を描いてトースターで温めると・・・
クニャクニャクニャ〜
大丈夫(・o・)!?
はい、大丈夫。こ〜んな素敵な作品が出来ますよ(^_-)!
DSCN3285.jpg

場所 ピーポート甘木第3学習室
日時 10月1日(日) 10:00〜16:00
参加費 一人 200円 ペア 300円

朝倉と共に、頑張ってます!
お待ちしております(^_^)/
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その後の朝倉と、ワークショップ [通信]

9月になって全然更新していませんでした(*_*) いろいろとバタバタすることも多く、災害ボランティアセンターで復旧のお手伝いをした時はFacebookに載せていましたがこちらにはなかなか手が回っていなかったのでまとめてご報告させていただきますm(__)m 間もなく豪雨から3ヶ月が過ぎようとしている朝倉市。まだ復旧半ばで復興には遠い道のりです。 朝倉地区は日常に戻ったかのように見える地域も多くなりましたが、田畑の中には土砂が流れ込んだ状態の所が数多く見かけられます。個人宅に流れ込んだ土砂の書き出しもまだ続いています。 杷木地区は松末(ますえ)へ向かう道が整い始めたところにまとまった雨が降り通れなくなるという状況が繰り返されていますが、今月になりようやく一般のボランティアも入れるようになりました。 東峰村では田んぼに土砂が入り機械では稲刈りが出来ず、持ち主の方も高齢だったりと一人での手刈りでは収穫は厳しい状態でしたが、急遽稲刈りボランティアを募集して手刈りの収穫が進んでいます。 台風18号はこちらの方には大きな被害を出さずに通り過ぎてくれました。 数日後に復旧作業の手伝いをするためボランティアセンターへ行き担当した地域は朝倉地区の多々連(ただれ)の民家の庭でした。流れ込んだままの土砂を集めて土砂山を作っていると猫と鳥らしき遺骨が出てきました。一緒に作業していたメンバーで穴を掘り埋葬しました。 豪雨の被害にあったのは人間だけではない、と改めて感じた日でした。 9月のスナップです。 道の駅原鶴ひまわり 9-8.jpg 9月8日の風景。 道の駅原鶴の前のひまわり畑。きれいでした〜! 隣には災害ボランティアセンターがあります。 9-21 河川.jpg 被災した河川。 流木は取り除かれましたが、9月21日の段階でまだこの状況です。 さて、9月のワークショップでは利用予定のピーポート甘木の多目的ホールが物資倉庫になっているため 第3学習室をお借りしてのビニール遊びでした。 参加してくださったみなさんありがとうございましたm(__)m ふわふわビニール 9月WS.jpg スタッフが制作した作品です。 高いところから落とすとふわりふわりと降りてきます。 ホバークラフト 9月WS.jpg ビニールとスチロール皿と空気で出来るホバークラフト。 さて、10月は・・・ 和室をお借りする予定でしたが、10月も引き続き被災者の方々の避難所として利用されているので第3学習室でさせていただくことになりました。 テーマは・・・ 『プラ版で作ろう!』です。 昨年から加わった新しいテーマ。 プラスチックの板に絵を描いてトースターで温めて作ります。 第3学習室でお待ちしていまーす☆ 昨年の作品。キーホルダーとマグネットです(^_^) 文字数と写真が多かったためか、文章が全て続きになっていて見にくい記事となりました(-_-;) すみませんm(__)m 2016.8 WSプラバン作品.jpg 2016.10月WS プラバン作品2.jpg
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9月のワークショップがあります! [ワークショップ]

おかげさまで9月はワークショップが出来ることになりました☆
どうぞ遊びに来て下さい(^_^)

9月のテーマは・・・
「ビニールで遊ぼう!」
いろいろなビニールでいろいろな物を作っちゃおう!
飛ばしたり、膨らましたり、滑らしたり。
作って遊んで持って帰ってまた家で遊びましょ(^_-)

場所 ピーポート甘木第3学習室
時間 10:00〜16:00
参加費 一人 200円 ペア 300円

7月5日の九州北部豪雨災害以降、ピーポート甘木の一部は今も避難所や支援物資置き場となっています。
少しづつ本当に少しづつ復旧は進んでいますがまだまだ復興には道のりが遠い朝倉です。
今回も日頃利用させていただいている多目的ホールは物資置き場のため利用できないとのことで第3学習室を用意していただくことになりました。
ピーポート甘木の職員のみなさんへ感謝の気持ちを持ってワークショップをさせていただきたいと思います。
5月ワークショップ.jpg
以前行ったビニール遊びの一コマです(^_^)
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